宇宙(そら)からの贈り物

人生が癒され幸せになりました。その体験を通して、いただいた気づきや叡智を分かち合い、幸せへの道を分かち合います。

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その番組で高砂さんが最後に訪れたのが、ハワイ島在住で、代々ヘイアウ・キーパー(聖地を守る人)の家系に生まれたアカさん。

ヘイアウを守ると同時に、ハワイの伝統文化を人々に継承したり、カフナ(シャーマン)としても有名な人です。

前回も書きましたが、約8年ほど前に、ハワイ島の野生のイルカと泳ぐドルフィン・ツアーに参加したときに、その主催者がコーディネイトしてくれて、アカさんと会うことができました。

みるからにビックママで、がっはっはと豪快に笑う姿は、本当に私たちを安心させ、癒してくれました。
アカさんのワークショップが終わったあと、ダブルレインボーがかかったのを良く覚えています。

アカさんは「みんなが私を探すけれど縁がある人にしか会えないのよ」と言っているそうです。ということは、ご縁があったのですね。とても嬉しい。

というのは、アカさんの祖母は、かの有名な伝説のフラダンサー、人間国宝のイオラニ・ルアヒネ。
イオラニ・ルアヒネ自身もカフナであったためか、彼女が風のチャントをすると、今までなかった風が吹き始めたり、雨を止めたり、彼女については、いろいろな伝説が語り継がれています。本当に自然界の神と繋がった人だったそうです。
(とてもあこがれています)
なので。アカさんも儀式でのみフラも踊るそうです。(知らなかった。素敵)


これを知ったのはずいぶん後でしたが、そんな方の子孫と会っていたなんて・・・と、かなり
感動しました。


高砂さんの番組に話を戻しましょう。


高砂さんは、最後にアカさんに会いに行き、一緒に海に入ったりします。
仲良くラブラブと戯れているのかと思ったら、みそぎのシーンでした(笑)

高砂さんは「アカと一緒に海に入ると、海が違うものになる。とても神聖な気持ちになる」と言っていました。


アカさんは、高砂さんに「あなたは、自分の役割をよくわかっていて、それをちゃんとやっている。自然の写真を疲れている人たちに届ける、大事な使命を背負っている」などと話します。

それを聞いていたとき、魂の深いところが何か反応して、涙が溢れてきました。

なんだろうと探ってみると、その話の内容ではなく、アカさんの声に魂が反応しているようなのでした。

深く、たくさんの叡智を包括した魂から出てくる声。


4年ほど前に、やはりハワイ島にデトックスツアーに出かけたときがありました。
不思議なことに、出発の少し前から、「早く帰りたい、早く帰りたい」と、心の声が聞こえてきていました。

なんだろうと思っていたのですが、コーディネーターの小田まゆみさんが会わせてくれた、やはりネイティブハワイアンの長老に会って、彼の話を聞いていたときに、やはり魂の深いところが震えて、「ああ、帰ってきた」と思い、涙が止まらなくなりました。

ここが私の居場所。
そう強く感じたものでした。

そのときの涙と同じ感覚。

そして、アカさんだったか、その長老だったかに会ったとき(あまりに感動してしまっていて、どちらの方だか記憶があいまいになってしまっていますが)そのどちらかが、

「I know you, I know you」
と言ってくれていたことを、その番組を観たときに思い出しました。

わたしはあなたを知っている。


私たちはひとつだから、そういう意味かもしれないし、みんなに同じように言っているのかも知れないですが、でもでも私の魂はこんなに震えている。

それは、私もあなたを知っているという意味なのだと思います。

こんな風に意味もわからず魂が強く震える、ハワイ。

また、ハワイとの縁の深さを思い出させてもらった瞬間でした。


そんなことで、さらにフラ復活の決意が固まりました。

(前回の記事のコメントにフラシスターノリリンちゃんが、フラやりな!がんで余命3ヶ月宣告された人が、どうせだからと家族で世界一周旅行に出て、帰ってきたらがんがなくなっていたという記事を読んだよ!と書いてくれました。やっぱり1日1日を大切に、好きなことをして楽しむことって人間のとんでもない生命力を呼び起こすものなのですね)


そうそう、ラウレアスタッフ、のぶちゃんのブログ(リンク貼りました~)
にも書いてありましたが、冬至までの間にやりたいことがあったらやっておいたほうがいいそうです。
来年以降の流れが変わるのだとか。

今、私に会ったフラスタジオを検討中で~す。

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    posted at 16:59 | ハワイ・フラ | TB(0) | CM(1)
11月3日に、高砂淳二さんという写真家のTV番組が放送されました。

高砂淳二さんは、フラシスターミンディちゃんが最初、オアフ版の番組を観てはまり、ビデオに撮っていたのを見せてくれて、私もその素敵な世界に浸ったのでした。

その番組をまたやるというので、私もビデオを保存版にして録画しました。

今回はハワイ島。パラダイス

高砂さんは、その番組で、キラウエアや、ラバーチューブのところに行ったり、日系の人が昔ながらの作り方にこだわって作るコナコーヒーの農園にいったり、オーガニックの農園を営んでいる人を訪ねたり、手作りウクレレ工房に行ったりしました。

その一人ひとりがとにかく素敵。きらきら

コナコーヒー農園を営む日系の人は、生産性を考えればもっと効率の良いやり方もあるのだろうが、この方がやっぱりおいしいから、と、昔ながらのコナコーヒー豆の作り方を変えないでやっています。

今は博物館の一部になっているそうですが、その人たちの住居がまたすごい。
昔の日本の住居そのままで、床にふとんとか敷いているんですよね。家具も純和風。
のんびりとした時間が流れる場所。おばあちゃんちってこんなだったなあ~と誰もが思う空間。
なんだかすっごく癒されて、いいな~と思いました。
ガツガツしていない、古き良き日本といった感じです。


それから、オーガニック農園を営む人のところ。
彼がどうしてオーガニックを始めたか。
自分を守るため。家族を守るため。
そこから始まって、近所の人たちを守るためと広がっていったそうです。
幸福感とおいしくて生命力たっぷりで体に優しい野菜を作っているという自信に満ちた笑顔。

人が人のためにできることの、基本的な流れ。
まず自分。家族。近所。友達。
それから友達の友達。
友達の友達の友達。

そうやって広がって、さらに大地や自然を守るためにもなっている。

想いが自然に拡大して、無理なく愛の行為をしている感じでした。


それから、手作りのウクレレやスラッキーギターを作っている小さな工房を営む人。
彼もアメリカ本土からハワイに移り住んだ人です。
もともとアメリカで手作りのギターを作っていたそうです。

彼もやはり、機械で作れば効率がいいことは良くわかっているけれど、やっぱり手作りがいいんだよね、といいます。
コアの木(とても堅い木といわれています)を使っているのだから、相当大変なのだと思うのですが、彼は丁寧に手作りをしています。

高砂さんが、「ハワイアンたちは、植物や木を切るとき、植物や木に、切ってもいいか訪ねますよね?これらを作るときに切る木には、やはり聞いたりしているのですか?」
と訪ねると、彼は

「僕は倒れている木しか使わないんだ」


ずできーーーーー!きゃー
もう、すっかりハートを奪われちゃいました。

自然と共存しながら、お金もうけを第一に考えるのではなく、ゆったりと好きなことを自分のやり方でやって生きている人たち。

そういう人たちに私は本当にあこがれます。うわぁ・・・

都会で、おいしいものや素敵な服や、ジュエリーに囲まれたりも、とっても豊かなで素敵なこと。
でも、私にとっての本当の豊かさって、無理なく、ゆったりと、自然と共存しながら、自然と繋がりながら、好きなことが仕事になっているってこと。^^
まさに、私にとっては高砂さんを始め、この知られざるハワイに出てきた人たちのような生活が、最高に豊かな人たちです。


そしてそして。

最後に高砂さんは、アカさんという、ネイティブハワイアンであり、カフナ(ハワイの神官。シャーマン)である方のところに行きます。

このアカさん。

もう、8年くらい前かな。私もお会いしているのです。
ラウレアの淳一さんがセッティングしていたハワイのドルフィンツアーのときに出会った最高にハッピーなビッグママのような人。

このアカさんについては、ちょっと特別な感情が流れました。
長くなったので次回に書きますね。

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テーマ:人生を豊かに生きる - ジャンル:心と身体
    posted at 11:47 | ハワイ・フラ | TB(0) | CM(0)

主人の言葉

11.10.2009
フラをまたやることについて、主人にどう思うかと聞いてみました。
Mの言葉も話しました。

主人は、
まったくその通りだと思うといいます。
免疫力が落ちているときこそ、運動をする方がいい。

そして、ある奇跡の回復をした人の話を持ち出しました。

その話は、元NHKのディレクター川竹文夫さんが作った本や、DVDに出ていた人です。

大腸がんを患い、医者には余命宣告もされたある男性がいました。
その人は抗がん剤治療の副作用で、食欲がまったくなくなり、食べられなくなってしまったそうです。

でも、なんとか食べなければと必死の想いで、ある日うどんを1本食べることができたそうです。

そのとき彼は、
「これはいける!!」と思ったそうです。

うどん1本食べられたのなら、まだ生きられる可能性がある。

そして、とにかく免疫力をあげなくてはいけない、と思いました。

それには、自分は大腸が悪いのだから、腸を動かすことだ。
腸を動かすことは免疫力アップに繋がる。

歩こう。

そう思ったそうです。

最初は、1歩がほんの数センチくらいの足運びしかできませんでしたが、彼は、雨の日も風の日も、毎日病院の周りを歩きました。

家族は、心配で仕方ありませんでしたが、ただ見ているしかなかったそうです。

そして日に日に少しづつ歩幅が大きくなり、早く歩けるようにもなり、ついに完全に回復して、完治してしまったそうです。


主人はこの人の例を出して、とにかく免疫力を上げるためには、むしろ動いたほうがいい、筋肉をつけたほうがいい。特に太ももの筋肉を鍛え、腸を動かすことは免疫力を上げるのに一番。
フラはちょうどいい運動だと思うと。

だから無理をせずに、最初は全部出来なくてもいいから、少しづつやればいいと。


Mと主人の言葉で、自分の気持ちに整理がつきました。

そして、ベストなタイミングで、11/3にテレビ東京で放送された、高砂淳二さんの番組を観て、さらに改めてハワイを愛する気持ちを再確認しました。


次回は、高砂さんの番組について書きますね。

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テーマ:人生を豊かに生きる - ジャンル:心と身体
    posted at 14:34 | ハワイ・フラ | TB(0) | CM(3)

Mの言葉

11.09.2009
私がMと食事したときに、たまたま夢の話になり、以前書いた夢の話をしました。
(インナーヒーラーに、メッセージをくださいとお願いしたら、屋上にプールがあってイルカやアシカやアザラシが泳いでいて、私も子供のように無邪気にアシカかアザラシと大はしゃぎで泳いでいる夢です)

その夢を夢辞典で見ると、
屋上→高次の意識
プール→鏡、休息、リラクゼーション、運動
です。

で、ワクワクと子供のように楽しめる運動をしなさいってことかなあと思ったと話して、それからそれはやっぱりフラかなあという話になったのでした。

でも、数値が上がっちゃうのが怖くて、今は体に負担のなさそうなヨガをしようかと思ってたんだ~と話をすると。

Mいわく。

(Mは今、チネイザンを勉強しています。チネイザン(気内臓)は、古くからタオイストに伝わっていた気功療法の一つです。
内臓に直接働きかけてその働きを良くするとともに、感情のバランスも整え、生体全体の生命力を高めるホリスティックな、マッサージです)

チネイザンの先生大内さんが言うには、肉体的に疲労しているときには、ヨガや太極拳よりも、むしろ、筋肉運動の方がパワーが出る。運動が終わるとすっきりと澱みが抜けているし、生命力が上がっている感じがする、とのこと。

それからまゆちゃんは、今毎日瞑想をしている。
ヨガって結局瞑想だから、今まで瞑想をしていなかった人にとってはとても良いものだと思うけど、まゆちゃんはもう十分なんじゃないだろうか。

それに何より、さっきから聞いていて、「フラがやりたい、フラがやりたい」としか聞こえない。
私は前からフラがそんなに悪影響を及ぼしているとは思ってない。

極端な話、数値が上がったっていいじゃない。
フラ、やりなよ。


Mのありがたい言葉でした。

そうかあ。
確かに、筋肉運動をした方が人間、生命力が上がるのかもしれない。

次回は主人の意見です。

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テーマ:人生を豊かに生きる - ジャンル:心と身体
    posted at 16:14 | ハワイ・フラ | TB(0) | CM(1)

タヒチ

10.24.2007
今日は最近の話です。

念願叶って、やってきましたよ~!タヒチアン!
10月22日タヒチアンダンス、初レッスンを受けてきました。

タヒチアンダンスって、わかります?

はで~な、かぶりものをして
ココナッツのブラと腰みのをつけて
ドンドコドンドコ太鼓のようなリズムに合わせて踊る、
ポリネシアン・ショーなどで見られる、あれです。
映画「フラ・ガール」でラストに踊っていた、あれです。

もちろんレッスンではそんな格好しませんよ~。
将来的にそんな格好できるのかどうかも、さておき。(笑)


私は昔からなぜか土着したものと太鼓のリズムが大好き。

よくドンドコドコドコという太鼓のリズムに合わせて、黒人さんが輪を描いて棒もって、ウッホホいう感じの、ありますよね。
あれが、異常に好きで。
好き、というか、楽しくなってきて血が騒ぐんですねえ。

若い頃はブラックミュージックが好きで、黒人さんの奏でるリズムに惹かれていました。
今思えば多分、黒人さんが自分たちの奴隷という環境の中から、せめてもの娯楽として生み出したその深いスピリットに惹かれていたのかも。
彼らにとって、それは命だったのではないでしょうか?

それから、バリに行ったときに出会ったケチャダンス。
あれを見たとき、「私の求めていたものはこれだ!」と思い、CDを買って帰りました。

ある日,バリを思い出そうと、そのCDをかけながら寝ようとしたら、もう血が沸騰してしまって、交感神経がバリバリ優位になってしまって、まったく寝られなくなったりだとかもしました。

ニューヨークにいたときに、ネイティブアメリカンの博物館に行ったら、とても懐かしいような感じがして、展示してあったものすべて欲しくなってしまったり。

セイビオン・グローバーというブロードウェイの有名なタップダンサーの作った、「ブリング・イン・ダ・ノイズ、ブリング・イン・ダ・ファンク」というミュージカルに出会ったときも、「私の求めていたものはこれた!」と思い。(いったい私の求めていたものはいくるあるんだ、という感じですが)

このミュージカルは、黒人さんのリズム、音楽のルーツをたどったもの。
昔の奴隷時代から、現在のストリートパフォーマンズに至るまでの歴史を、タップと歌で表現していきます。
私はニューヨークで5.6回、日本で2回くらい観ました。

とにかくそんな感じで、その土地土地の習慣、神話、民話、儀式的なことなど、とにかく民族的なことが大好き。

昔から、神に捧げる踊りをしていたと言われたことが何回かあるのですが、そのせいかもしれませんね。
土地の習慣、儀式などはたいてい神様に捧げるものだったし、そこにはダンスと音楽がつきものですから。


まあそんなことですから、ハワイ好きの私が、フラのルーツであるタヒチに惹かれないわけがないですよね。

昨年2月、サンディーズ・フラ・スタジオに入って、4月にあった発表会を観て以来、ぜ~ったい、いつか古典フラとタヒチをやるぞ!と心に決めておりました。
(カヒコという古典フラも近いうち始める予定です)

しかし、2月に始めてから最初のうちは、月に3回あるレッスンすら、きちんと通えない状態。
その前の年の11月からフルタイムで事務の仕事を始めていたのですが、ただ座っているだけなのに、やっぱり5日通うと疲れてしまっていたんですね。

だから、通常のレッスンに毎回通えることが先決。
元気になって、カヒコとタヒチをやろう!
それを目標にコツコツ、頑張らずに,通いました。

そうこうするうちに・・・。
フラって、ほんっと元気になるんですよ~。
ちょっと疲れているかなと思っても、行くと帰りには元気になっている。

1年半経った今はもうすっかり元気で、本当に普通にしていて疲れるということはまず、なくなりました。

今年10月6日に発表会があったので、それが終わるまでは、各クラスバタバタしているので、終わるのを待って始めようと思っていました。

そして、この間の10月6日、初めての発表会。
私は現代フラに出たのですが、練習不足による自信のなさから超緊張して、何をやったかまったく覚えていない状態で、終了。
とてもとても後悔したのでした。
そして次は絶対練習不足で緊張、ということだけはないように、ちゃんと常日頃精進しようと決めたのでした。

それに、カヒコやタヒチのリハーサルをしているのを客席から見ていて、舞台に自分がいないことが、とても寂しかった。
そして、22日。ついに初タヒチのレッスンを受けたのでした。

「きつい、きつい」とは聞いていました。
倒れる人続出(これは大げさ。笑)だとかも、聞いていました。
だから、そうとう覚悟してはいたものの、冗談じゃなくきつかったっす。

そうさなあ・・・。
1時間のうちに、全力疾走で3分走りこむのを1ダースはやった、くらいの感じですか。
もうこのくらいの年齢になると、そんな全力疾走なんて1年に1度あるかどうかじゃないですか。
あと少しで、ランニング・ハイにいけましたね。

人間あまりに辛いと、意識がなくなるというのは素晴らしい機能ですね。
途中、意識はどこかに行っておりました。(笑)

「神様、ごめんなさい」となぜか意味もなく、何回もつぶやきました。(爆)

が、しかし。

筋肉痛ですが、しかし。

た~のし~いんですね~。

あっと言う間に、喉元なんか過ぎ去って、辛さなんか忘れちまいました。

むしろ、もっともっとやりたい!
と、完全にハマりました。

やるぞーーーーー!!!
メラメラメラ~~~!!

そして、帰り道。
こうして、やりたいことをやることができる身体があることを、本当に、
心の底からありがたいと思いました。

私の身体、ありがとう。
これからもなるべく大事にするから、よろしくね。

そう、言葉をかけました。
ん~・・・ありがたい。





テーマ:HAPPY(*≧∀≦)ノ♪ - ジャンル:日記
    posted at 15:21 | ハワイ・フラ | TB(0) | CM(0)
プロフィール

まゆりん

Author:まゆりん
乳がんになり、代替療法を選択したことからさまざまなヒーリングを体験。その結果、人生が癒され幸せになりました。その体験を通して、いただいた気づきや叡智を分かち合い、幸せへの道を分かち合います。

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